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最初の辞書ってどんなもの?|デジタルアーカイブリンクで検索しよう

【デジタルアーカイブリンクで検索しよう(1)】 最初の辞書ってどんなもの? 1月13日土曜日に放送していた、 フジテレビ系列の「さまぁ~ずの神ギ問」という番組。 「この疑問は調べるに値する!」と思える“神ギ問”か 「答えを知るに値しない」“グ問”かを認定し、 神ギ問については徹底検証するバラエティー番組です。 その日に神ギ問として取り上げられた質問のひとつが、 「英和辞書って一番最初はどう作ったの?」 現在の和英辞書に相当するものは、 オランダから来たヘボン博士が 「これは何ですか?」と聞いてまわって 7年間で作成した『和英語林集成』だそうです。 その解説に登場した明治学院大学は、 解説にも登場した『和英語林集成』の デジタルアーカイブを公開しています。 アンドラのデジタルアーカイブリンクウェブで そのサイトを検索してみましょう。 デジタルアーカイブリンクの検索窓のところに 「辞書」と入れて検索してみます。 京都外国語大学 立教大学 明治学院大学 の3つの大学のデジタルアーカイブサイトが検出されました。 番組に出演されていたのは明治学院大学の先生ですので、 明治学院大学のタイトル部分をクリックします。 このように、明治学院大学のデジタルアーカイブを 紹介するページが表示されました。 説明文章にも、『和英語林集成』という言葉が出ています。 このページに記載されたURLをクリックすると、 明治学院大学のデジタルアーカイブページにジャンプします。 先ほどご紹介した番組で、”ブチ”がつく単語が とても多く掲載されている様子を紹介していました。 その”ブチ”がつく単語を調べる場合には、 左上のメニューから「デジタル和英語林集成」をクリックし、 上部に表示されるメニューバーを

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