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高齢女性は「1日4400歩程度」でも死亡リスクが減少、米ハーバード大学研究|@DIME アットダイム


年齢を重ねても健康を維持するために
歩くことが推奨されることが多いと思います。
目標となる数字を掲げて、毎日できるだけ歩いている
という人も多いかもしれません。

どのくらいの歩数を歩くことが死亡リスクの
減少につながるのでしょうか?

米ハーバード大学医学大学院のグループは、
米国の大規模コホート研究
「Women’s Health Study(WHS)」に参加した、
平均年齢72歳の健康な高齢女性1万6,741人を
対象として調査を実施しました。

2011~2015年の間に、参加者には
日中に活動量計を7日間装着してもらい、
歩数と歩行強度を評価し、1日当たりの歩数
および歩行強度と死亡リスクとの関連を調べたそうです。

その結果、どのくらいの歩数を歩くことが
死亡リスクを下げることにつながったでしょうか?

詳しくはリンク記事でご確認ください。


情報源: 高齢女性は「1日4400歩程度」でも死亡リスクが減少、米ハーバード大学研究|@DIME アットダイム

 


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