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SNSが若者のメンタルヘルスに悪影響、最新研究で明らかに|FASHIONSNAP.COM


スマートフォンの利用が進んでいることで、
いじめ問題やSNSの利用で疲弊してしまうことなど
子どもたちの環境に影響を及ぼしているということが
頻繁に取り上げられるようになっています。

医学誌『JAMA Pediatrics』に掲載された
「スクリーンタイムと青少年のうつの関連性」
と題された論文の内容を紹介している
記事を取り上げます。

4年かけてカナダの高校生3826名の
スマホの使用時間とその内容などについて
調査を実施し、メンタルヘルスとの関係を
分析したそうです。

その結果、わかったこととは?
詳しくはリンク記事でご確認ください。


スクリーンタイムが増えるごとに10代のうつレベルが高まっていることが、新しい研究でわかった。うつを含むメンタルヘルスの問題は、2020年までに若者の死因のトップになると予想されている。By Nicole DeMarco; translated by Ai Nakayama

情報源: SNSが若者のメンタルヘルスに悪影響、最新研究で明らかに

 


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