アンドラ 学習ニュース拾い読み

瀬戸内海に浮かぶ男木島の図書館、交流の場に 移住夫婦が古民家を改修 – 産経WEST


瀬戸内海の島の一つである男木島に移住した夫婦が、
古民家を改修してつくった「男木島図書館」。
男木島は、今月1日時点で105世帯162人が住む島。
小さな島に生まれた図書館は、
子どもたちのためだけでなく、
大人にとっても交流の拠点となっているようです。
皆にとっての学びの場となる図書館の意義は大きいと思います。

高松港からフェリーでおよそ40分、瀬戸内海に浮かぶ男木島(おぎじま、高松市男木町)に、移住した夫婦が古民家を改修してつくった「男木島図書館」がある。昨年2月に開…

情報源: 瀬戸内海に浮かぶ男木島の図書館、交流の場に 移住夫婦が古民家を改修 – 産経WEST