Home > NEWS > 本庶佑さん、ノーベル賞受賞にあたって

本庶佑さん、ノーベル賞受賞にあたって


2018年のノーベル賞授賞式が10日
(日本時間11日未明)に、ストックホルムの
コンサートホールで行われ、
本庶佑さん・京都大特別教授(76)に
医学生理学賞のメダルと賞状が授与されました。

受賞が発表されて以来、さまざまな取材が
行われて、本庶さんの発言が話題にも
なっています。

今回は、受賞にあたって公開された
2つの記事をご紹介します。

1本目の記事は、本庶さんが若手研究者への支援について
お話されている記事。
2本目の記事は、ノーベル医学生理学賞選考委員長で、
スウェーデン・カロリンスカ医科大教授の
アンナ・ベデルさんのインタビュー記事。

それぞれの記事に共通するのは、
「基礎研究」の重要性です。

詳しくは、リンク記事でご確認ください。
 

いよいよ10日にノーベル賞授賞式を控えた本庶佑さん。喜びを語る一方で、若手研究者への支援を訴え続けています。
情報源:本庶さん、若手への「研究費支援」訴え続ける:TBS NEWS(公開終了:2018年12月17日確認)

上記の記事は公開終了となりましたが、
TBS NEWSに掲載された本庶佑さんのニュースは
以下のリンクから確認ができます。
https://news.tbs.co.jp/search/result.html?q=本庶佑

 


ノーベル医学生理学賞選考委員長で、スウェーデン・カロリンスカ医科大教授のアンナ・ベデルさん(56)が7日、朝日新聞の単独取材に応じた。10日(日本時間11日未明)に授賞式を控える京都大の本庶佑(ほん…

情報源: 本庶さんの研究は「基礎研究の美しい事例」 選考委員長:朝日新聞デジタル
 

 


error: