お腹はいっぱいなのにも関わらず、ついお菓子を食べてしまう
といった経験をした人は多いかもしれません。
今回は満腹でも食べてしまう脳の仕組みを調べた
研究結果をご紹介します。
イーストアングリア大学の研究者チームは、
いずれもBMIが18.5~45で、ダイエット中の人や
摂食障害を患っている人は除外した76人の
学生ボランティアを対象に、幾何学模様の画像を見て
次に現れる食べ物の画像を学習するというゲームを
複数回行い、その報酬として好きな食べ物をもらい、
「もう食べたくない」と思うまでゲームを続けるよう求められる
という実験を行なって検証。
その結果からわかったこととは?
詳しくはリンク記事でご確認ください。

満腹でも食べてしまう理由が脳スキャンで判明 – GIGAZINE
「深夜の間食がやめられない」「満腹なのにお菓子に手が伸びてしまう」という人は、実は意志が弱いのではなく、脳の仕組みによってそんな風になっているのかもしれないという研究結果が公表されました。
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