男女の賃金格差など、社会にある不平等の実態を
正しく知れば、人々の考え方や政策への
賛否は変わるでしょうか?
早稲田大学、学習院大学、韓国の成均館大学、
梨花女子大学の研究グループは、日本と韓国の
有権者を対象に、それぞれ約3,500人を対象に
サーベイ実験を行い、男女の賃金格差などに関する
誤った認識を正す情報を提示した場合に、人々の意識や
政策支持がどのように変化するのかを比較。
日本と韓国の調査結果の違いとは?
詳しくはリンク記事でご確認ください。

正しい情報を伝えれば、男女格差への政策支持は高まるか? – Global Research Center (GRC) 早稲田大学 研究活動
正しい情報を伝えれば、男女格差への政策支持は高まるか?
―韓国では支持増、日本では限定的―
発表のポイント
男女の賃金格差などに関する誤った認識を正す情報を提示し認識を修正した場合に、人々の意識や政策支持がどのように変化するかを、日本と韓国を比較するサーベイ実験により検証し…
[PR]
