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見えにくい子どもの孤独を4項目で把握 小中学生向け孤独感の新尺度「KULoS」を開発|金沢大学

災害を経験した子どもたちは、一見落ち着いているように見えても、
心の中では孤独や不安を抱えている場合があります。
しかし、孤独感は本人が言葉にしにくく、周囲からも
把握しにくいという課題があります。

金沢大学、子どものこころの発達研究センターの
共同研究グループは、子どもの「見えにくい孤独」を短時間で
把握できる新しい尺度として、
「Kanazawa University Loneliness Scale for Children
and Adolescents (KULoS)」を開発。
小学1年生から中学3年生までを対象に、わずか4つの質問で
孤独感の状態を評価できるそうです。

詳しくはリンク記事でご確認ください。

見えにくい子どもの孤独を4項目で把握 小中学生向け孤独感の新尺度「KULoS」を開発 – 金沢大学
見えにくい子どもの孤独を4項目で把握 小中学生向け孤独感の新尺度「KULoS」を開発 – 金沢大学
 金沢大学人間社会研究域人文学系/子どものこころの発達研究センターの村山恭朗准教授を中心とする共同研究グループは、子どもの「見えにくい孤独」を短時間で把握できる新しい尺度「Kanazawa University Lone […
www.kanazawa-u.ac.jp

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