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シナモンの香り成分に他者とつながりたくなる効果を発見!高齢者の孤立「社会的フレイル」予防への応用に期待 |鹿児島大学

鹿児島大学、クラシエ株式会社の漢方研究所は、
これまでのゼブラフィッシュを用いた実験モデルにより、
社会性を高める食品や漢方薬の作用機序の解明および
有効成分の探索を進める中で、構成生薬の一つである
ケイヒ(シナモン)に着目し、社会性への影響と
その作用機序を解析。

検証には、社会性を評価する実験対象として
ゼブラフィッシュを用いてシナモンまたはその主要香気成分である
シンナムアルデヒドを投与した場合の行動の変化を調査し、
作用機序の解析や脳内での作用について検証した結果から
わかったこととは?

詳しくはリンク記事でご確認ください。

シナモンの香り成分に他者とつながりたくなる効果を発見!高齢者の孤立「社会的フレイル」予防への応用に期待 | トピックス | 国立大学法人 鹿児島大学~進取の気風にあふれる総合大学~
シナモンの香り成分に他者とつながりたくなる効果を発見!高齢者の孤立「社会的フレイル」予防への応用に期待 | トピックス | 国立大学法人 鹿児島大学~進取の気風にあふれる総合大学~
鹿児島大学水産学部、クラシエ株式会社(薬品カンパニー)の漢方研究所は、食品や生薬として広く利用されているシナモン(生薬名:ケイヒ)の香り成分に、社会性を高める作用があることを発見しました。本研究成果…
www.kagoshima-u.ac.jp

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