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中高年層における歯の喪失本数と循環器疾患の関連を明らかに 1〜4本の喪失でも、循環器疾患リスクが上昇|東北大学

1989年より当時の厚生省と日本歯科医師会が推進している
「80歳になっても20本以上自分の歯を保とう」という
8020運動が広く知られています。

8020運動|啓発活動|日本歯科医師会
https://www.jda.or.jp/enlightenment/8020/

東北大学の研究グループは、歯が20本より少ないと、
咀嚼機能や全身の健康状態に影響することが
わかっていたものの、中高年層における少数歯の欠損と
全身の健康との関連については、あまり明らかに
なっていなかったことから、40~64歳の約55万人を対象に、
歯の喪失本数と、その後の循環器疾患リスクの量・
反応関係について調査を実施。

詳しくはリンク記事でご確認ください。

中高年層における歯の喪失本数と循環器疾患の関連を明... | プレスリリース・研究成果 | 東北大学 -TOHOKU UNIVERSITY-
中高年層における歯の喪失本数と循環器疾患の関連を明… | プレスリリース・研究成果 | 東北大学 -TOHOKU UNIVERSITY-
【本学研究者情報】 〇大学院歯学研究科 講師 草間太郎ウェブサイト 【発表のポイント】 これまでの研究から、歯を多く失っている人では循環器疾患のリスクが高いことが明らかにされていましたが、中高年層にお…
www.tohoku.ac.jp

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