Home > NEWS > 「柿」の全ゲノム解読 ~ 植物における「性の進化」のヒント | 日本の研究.com

「柿」の全ゲノム解読 ~ 植物における「性の進化」のヒント | 日本の研究.com


柿は日本で最も古くから利用される果物で、
奈良時代までさかのぼることができるのだそうです。
甘柿と渋柿があることでも知られています。
学名にも”カキ”という言葉が用いられているのだそうです。

柿|学んでみよう|アグリマーケット|全農とっとり
https://www.jan-agri.com/study/kaki/

カキノキ|Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/カキノキ

100年以上も謎に包まれていた「植物の性別」を
決定する遺伝子が世界で最初に発見されたのは
柿(カキ属)だそうです。
岡山大学、カリフォルニア大学デービス校、
かずさDNA研究所、京都大学の研究グループは、
柿の野生種の一つであるマメガキについて
全ゲノム配列を解読したそうです。

その結果、わかったこととは?
詳しくはリンク記事でご確認ください。


情報源: 【プレスリリース】「柿」の全ゲノム解読 ~ 植物における「性の進化」のヒント | 日本の研究.com


error: