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3年間の追跡調査でむし歯が増加した大学生の唾液に多く含まれていた新たな細菌グループを発見 | 日本の研究.com


岡山大学大学院医歯薬学総合研究科、
同大学保健管理センターの研究グループは、
過去の研究で生活環境・習慣の変化が起こる
大学時代にはむし歯が増加しやすいことを
過去の研究で発表。

今回は、大学時代のむし歯の増加と
口腔内細菌叢との関係性を調べるため、
卒業前の大学生を対象に、唾液を採取し、
唾液からは遺伝子を取り出して
次世代シーケンサーを用いて詳しい細菌を
同定するという調査を実施したそうです。
その結果、わかったこととは?
詳しくはリンク記事でご確認ください。

情報源: 【プレスリリース】3年間の追跡調査でむし歯が増加した大学生の唾液に多く含まれていた新たな細菌グループを発見 | 日本の研究.com