ミツバチよりも体が大きくふわふわした毛で
覆われているマルハナバチは、野生植物や
農作物の受粉において重要な昆虫、
益虫の一種です。
マルハナバチ|Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/マルハナバチ
今回はこのマルハナバチの調査を
市民参加型で行い、その結果を分析した
研究をご紹介します。
東北大学と山形大学の研究グループは、
写真を用いた市民参加型調査として
「花まるマルハナバチ国勢調査」
を実施し、そこで収集された分析データを
用いて、分布と環境要因の関係から、
現在と過去の分布を推定。
その結果、わかったこととは?
詳しくはリンク記事でご確認ください。
情報源: マルハナバチの分布縮小・拡大の推定 市民参加による花まるマルハナバチ国勢調査の成果|東北大学 大学院 生命科学研究科
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